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特許技術

ESTIVANT「ES 460 D」は、新技術によって可能になった、新しい飛距離性能と方向性性能の特許を出願中です。

飛距離に対する効果

特許》凹凸を入れることにより、ボディの強度が通常のドライバーヘッドの約1.5倍になり、インパクト時のエネルギー伝達量を大幅に上げることで、ボール初速を増加させることに成功

特許》クラウンとソールの強度誤差を大きくすることにより、打ち出し角が上がり、キャリーの増加に成功

特許》クラウンから伝わる、インパクト時のエネルギー量を増やし、バックスピン量の軽減に成功

従来》フェース面の裏の厚みを、部分別に変更することにより、ミスヒットによるボール初速の誤差を軽減

方向性に対する効果

特許》凹凸によるボディ強度の増加で、フェース面の、歪な変形を大きく軽減

特許》凹凸によるボディ強度の増加で、ギア効果がよりスムーズに働くことを証明

従来》フェース面に施す、ミーリングの角度を独自にテストし、サイドスピンを減らすことで、よりストレートボールに近づけることに成功

ES460D アンティークブラックマット

上記内容だけでは無く、その他、細かい製法による結果が多数あります